2007年秋の全国交通安全運動(9/21~9/30)
京の秋 マナー守って 事故はゼロ

期間:平成19年9/21(金)-9/30(日)
内閣府・京都府交通対策協議会
高齢者の交通事故防止
● 飲酒運転の根絶
● 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止
● 後部座席を含むシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
● 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止
● 後部座席を含むシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
反射板を身につけましょう。
夕暮れ時や夜間の外出時には明るい色の服装にするとともに、反射板を身につけて事故を予防しましょう。
飲酒運転は絶対に止めましょう
飲酒を伴う食事に出かけるときは、公共交通機関を利用したり、※ハンドルキーパーを決めておくなど、飲酒運転の予防策を徹底しましょう。
※ハンドルキーパーとは、自動車で仲間と飲食店などに行く場合に、お酒を飲まないで、仲間を自宅まで送り届ける人のことです。
※ハンドルキーパーとは、自動車で仲間と飲食店などに行く場合に、お酒を飲まないで、仲間を自宅まで送り届ける人のことです。
暗いと感じたら、ライトを点灯しましょう
夕暮れ時は早めに自動車やバイク、自転車のライトを点灯させ、交通事故を防止しましょう。
歩道では歩行者優先を徹底しましょう
自転車通行可能な歩道を通行する場合には、歩行者優先を徹底し、携帯電話を使用しながら、ヘッドホンで音楽を聴きながらの運転は止めましょう。
幼児にはヘルメットを着用させましょう
自転車に幼児を同乗させるときは、自転車用ヘルメットを着用させて、点灯によるケガから守りましょう。ヘルメットはSGマークの着いたものがお薦めです。
後部座席でもシートベルトを着用しましょう
車外放出を防ぐため、運転席・助手席はもちろんのこと、後部座席の同乗者もシートベルトを着用し、また、子どもにはチャイルドシートを正しく着用させましょう。
木津警察署の電話:0774‐72‐0110

